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〇タロットの正義は善意

「のび太くんは人の幸せを喜び、人の悲しみを悲しめる人だ」
ドラえもん のび太の結婚前夜での名言だ。
相手の気持ちを思いやり、優しさをもって接する。
そんなことが人間にとって大切なのは分かってる。でもそれが難しいと言わざるを得ない。
先日、しょこたんが誹謗中傷に法的処置を行うことを表明した。
ずいぶん前からだよね。エピソードと相違があるとかで批判され続けていたの。
あとドラクエのアリーナ姫に起用されたときも非難すごかった。
でもなんとなくしょこたんなら叩いても大丈夫じゃない?感があった気がする。
ネット活動.com
分岐点はイジメかイジリかの特異点なんだッ!
特異点はキミの感じ方なんだ!○ガキ大将が僕達の学校環境を左右する昨日、やり直したい過去はないと記載した。しかしもし失敗していたら…という分岐点はあるッ!それは中学に入ってすぐのこと。小学校は基本はおとなしい性格だった。普通に小学校内でイジめはあったが、僕はゲーム好きが講じてターゲットになることはなかった。(大将の幼馴染み数人とよくゲームをしていた。カードゲームなどで仲が良かったというのも大きなポイントだった)しかし中学に上がってすぐ、筆箱を隠されることがあった。学区による進学だったので小学校が同じ...
オタ界隈で活動しているなら、おれらのイジり方も分かるでしょ?
おれらと同じ穴のムジナなら相違した理由を言ってみろよ!ニワカ乙!
ってノリがオタクらしくてしっくりきてしまう。
別にボクはしょこたん、嫌いじゃない。エピソードの相違とかもどうでもいいし。
でもサブカル押しで芸能活動しているのに「本当はそこまで好きじゃない?」という疑念。
それをずっと放置し続けたのが不味かったと思う。
年単位でイジり続けられて誹謗中傷し易かったのかなと思う。
オタクってメンドクサイですね!
で、本題。ボクはネットでも誹謗中傷には気を付けてはいる。
攻撃的なことを書き込みたくもなる。ただそうなったら書くのを止めてる。
とくにツイッターの拡散力にはビビリ倒しているので不満があっても沈黙を貫く。
しかし最近、悩んでしまうのがゲームや本のレビューだ。
特定の個人に対してではない。あくまで作品に対して。
だからボロカス避難してやっても大丈夫という認識があった気がする。
しかし制作者が見たら…そのご家族が見てもし傷ついたら…
ボクは合わなくてもファンの好きな気持ちに冷水をかけてしまったら…
そんなことを考え出すともう簡単にクソゲー乙とは言えなくなるのだ。
窮屈だなーと思う。下手なことつぶやけやしない。
しかしそれが今のネット時代なんだなと納得し、適応するしかない。
人の悲しみを悲しめるのび太くんを意識してネットを使って意見を言うしかないのだ。
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【映画レビュー】あなたの幸せな隠れ場所は第9地区
(adsbygoogle = window.adsbygoogle || ).push({});〇ままならないし、つまらない。長期休暇ッ!せっかくだから富士山にでも登ってやるぜッ!そう勇み、計画を立てるまでは早かった。そして断念するのはもっと早かった。調べれば調べる程、勇み立った心に冷水を掛けられるね。ケチでゆとり世代代表なボク、公衆トイレが有料な時点で心が折れたましてや真夏日でも頂上付近は気温0度だとか…水分補給多めで代謝の良いボクは100円玉を何枚使わねばならんのか…正直、富士山をナメてた。ボクは日本一高い山の詳細を知らなすぎた。京都に...
そういや最近、合わなかった映画について書いてた\(^o^)/
ボク的にはマイルド目に酷評したつもりなんだけどな…
関係者各位、うちはエゴサしなきゃたどり着けません!
わざわざエゴサするあなたが悪いんですよ!えっ!ファンの方?
他人の意見で好きが揺らぐとか、本当はそこまで好きじゃないでしょ?
もっと好きになれるチャンス!ニワカ乙!
ほらオタクってメンドクサイですね!


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